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ランボールギーニ・アヴェンタドールは覚悟の現れ?


おじさん世代にとって、スーパーカーはまさに憧れの
存在です。


’70年代、少年ジャンプに連載されていたレーシング・マンガ
「サーキットの狼」が発端で起きたスーパーカー・ブーム。


近所のダイエーにカウンタックLP400の展示ショーをやってたの
のを思い出します。カメラ片手にカウンタックを撮りに友人達と
チャリをこいで行ったものです。


当時、ランボールギーニ・カウンタックLP500というヤツが、
日本に2、3台しか無いということでプレミアスーパーカー
だったように思います。


(LP500は外観はLP400と余り変わらず、後ろに羽が付いていた
ように記憶してます)


そして現在、日本に3台しか無いと言われるスーパーカー、
「ランボルギーニ・アヴェンタドール」に乗ってナゴヤ球場に
現れたのが中日の山崎武司内野手。


最高時速350キロを誇り、価格は約4700万円の超高級車
です。軽く土地付きで家が買える値段です。


野球よりもランボールギーニにみんなくぎ付けになったようです。
自分にハッパかける覚悟のつもりで購入したんでしょうね。


でも、中日のオーナーより、いい車に乗ってるんじゃ
ないでしょうか?


エコが叫ばれる現世において、山崎内野手が今シーズン、
ランボルギーニ・アヴェンタドールのように、どこまで
突っ走れるか注目です。


[ 2012/03/08 23:02 ] 芸能・スポーツ | TB(0) | CM(0)
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Author:N
1960年代生まれの関西人が巷の話題を独自目線でアップします。

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