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ジョン・カーターは史上最悪の作品なのか?


ディズニーと言えば、出す映画はヒット間違いなしの
イメージがありますが、ウォルト・ディズニー誕生110周年
を記念して作られた「ジョン・カーター」はそうはいかないらしい。


日本でも4月13日より全国ロードショーされる同作品をディズニーは
約166億円の赤字になるとの見通しを示したという。


宣伝用の映像を見ると、「ジョン・カーター」は結構よくできている
が、赤字になるのは制作費や宣伝費がべらぼうにかかっているから
なんでしょうね。


約166億円の赤字になると、これはギネス物の赤字作品に
なるということですが、逆にそのことが話題になっていて
宣伝になっているような気がします。


赤字というのは意図的な情報なのかも?


「ジョン・カーター」の原作は「火星のプリンセス」という
「ターザン」でも知られる小説家が書いたSFヒロイックファンタジー
なのだそうだが、なんか「フラッシュ・ゴードン」がダブって


見えるのは私だけでしょうか?



[ 2012/03/22 23:29 ] ドラマ・映画 | TB(0) | CM(0)
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